千葉県・乳ガンの手術が無事に出来ますよう、正神界の神々様に成功祈願とお祓いの取次ぎをお願い致します 正神崇敬会(実例47)

(前話よりの続き)

「2月16日に乳癌の手術を致します。
無事に手術が出来ますように成功祈願とお祓いをお願い致します。
また、安らかにあちらの世界へお導きいただけます様にお願い致します。
実は肺に影があり、2月12日に検査を受けます。
私は認知症や脳梗塞ではなく、ガンで行く方がいいと思っていました」

「それは平松さん、死の覚悟と、この世の後始末が出来るからですか」

「そうです。私はおかげさまで死の恐怖はありません。
ただ、苦しまない様に、子供たちに迷惑をかけないようにと、願っています。
私たち夫婦の親は晩年寝たきりで、その介護が大変でした。同じ思いを子供たちにはさせたくありませんので。
命が亡くなるのは私は恐くありません。
先生の教えのように神様のお思し召しのままにと思っています。
おかげさまで主人も見送りましたので。
主人も肺の病気でしたが、お祓いと浄霊の御守護を賜り最後はそんなに苦しまずに行け、正神界の神様のおかげさまでした。
主人を残していたら大変なところですが、主人は見送りましたので」とのお申し出でした。

手術が無事に受けられますように、成功して予後も順調でありますように運命と、体の祈願お祓い浄霊の御守護を平松さんは正神界の神々様からいただかれました。

手術の前日、平松さんの娘の加山香織さん(仮名)から、「母は大丈夫だから」と気丈にしていますが、離れて暮らしている分私は心配です。
ガンが少しでもたいした事なく、手術ができて少しでも早く回復する事ができますように、どうぞどうぞ宜しくお願い致します」と手紙で、お母さんの手術の成功と、予後回復良好の祈願お祓いと神気充電の依頼が重ねてございました。

正神界の神々様から御守護をいただかれた平松さんの手術は予定どおり行われ、無事終了しました。

それから6日後の22日、平松さんから下記のお礼の手紙が届きました。
本二話の結果が記された内容をそのまま紹介させていただきます。

「いつもお世話になります。
2月16日乳癌の手術を無事終えまして、19日に退院いたしました。
リンパの方に癌はなく、肺も大丈夫でございました。
お陰様で退院の日より家事も普通にできております。
孫の啓子も千葉工業大学に合格することが出来ました。
感謝の気持ちでいっぱいでございます。とりあえずご報告させていただきます。
厳しい寒さが続きますので御身大切になさって下さいませ。    平松智子
笹本宗道様」

すっかり回復された平松智子さんは、プロの占師のお仕事にも元気に復帰されました。
そしてもう一つ、発達障害が心配されていた別の孫の順一君(仮名)も、正神界の神々様から健やかな成長祈願と心身のお祓いと知情意の向上の御守護をいただいて、とても賢いお子さんに成長された喜びをも、平松さんは噛み締めていらっしゃいます。

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