月を見て笹本宗園先生を想う。神様のお祓いと悩み解消、御霊磨きのお導きに感謝 正神崇敬会(感謝の声 その244)

月を見て笹本宗園先生を想う

 

内山幸子様(仮名・神奈川県)

 

神奈川県の有名な神社でお勤めされている内山さんから、令和2年11月3日21時過ぎ、私の携帯にメールをいただきました。

「今晩は、夜分にすみません。気持ちが冷めない内にと思い連絡します」

いつもお月様は見ているのですが、よく難しい問題は時間が解決するとはいいますが、それではなくそれを導いてくれる出会いがないと駄目なので、宗園先生との出会いその度のお祓い、宗道先生のお祓い、それを奥から見守ってくれていた神社のご祭神をはじめとしての神々様に大変ありがたく感謝の気持ちが湧き上がりました。

今日このような気持ちになったのは不思議に思えます!

内山幸子」

 

返信 11月4日6時15分

「内山さんおはようございます。

そうでしたか。

内山さんが感じたお気持ちをお聞かせいただき、おそれ入ります。

本日も内山家のご自身の使命の果たしに取り組まれ、神社のお役を全うされながら、御霊磨きに励まれてください。」

 

着信  11時11分

「こんにちは。早くからの返信ありがとうございました。

これからもよろしくお願いいたします。」

 

※内山さんは長年、夢で見たことの解決を求めて正神崇敬会で御神示を賜り、神様のお答えに得心してご自身の指針にされています。

最近は、正神崇敬会のカレンダーに出ている箴言が、少しタイムラグがあって現象化するそうです。

判断と行動規範にいかされているとのことです。

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