お祓い千葉県・「心肺停止の弟の命を遠隔祓いでお助けいただき有難うございます」(感謝の声 その143)

平成26年11月21日公開

心肺停止の弟が神様のお祓いパワーをいただいて、自発呼吸できるようになり、三週間で退院できます。有難うございます。

♢ご相談者-千葉県70代女性

♢ご相談内容-心肺停止の弟の命を助けてほしい

♢霊査(霊視)鑑定-神通霊能者・審神者 会長 笹本宗道

♢神事の内容-遠隔による60代の弟さんの神癒祈願、肉体の邪気、魔気、穢れ、マイナスエネルギーのお祓い・肉体から幽体が離れる断裂を阻止するための幽体のお祓い・憑依邪神と魔神の浄霊除霊・生命力の強化のための神気充電、他

「糖尿病で腎臓を悪くした弟は透析を始めて7、8年になると思います。

弟は今月4日、透析を受けるために行った病院の駐車場で突然倒れて、心肺停止状態に陥りました。
私は娘のKに事の次第を伝え、「すぐに正神崇敬会に電話をして、神様に弟の命を助けていただけるように遠隔祓いを申し込むように」と頼みました。

病院の医師による心臓マッサージを受けていた弟は、肉体から幽体が離れて死に至るギリギリの所で、神様から生命力強化の強力なお祓いパワーをいただいて、自発呼吸を始めることができました。
重い糖尿病と腎不全の弟は、その後少しづつ回復して、おかげさまで入院三週間で退院できることになりました。

自分の思いどおりの生き方をしてきた弟は神様に助けられたことを知りません。
これは私と娘が承知している事実でございますが、ともあれ、弟が助かってよかったです。

実は弟が神様に命を助けていただいたのはこれで二回目なんです。
一回目はおととし、重体に陥って医師から近親者を呼ぶように言われ、私の目から見ても、弟の家族の誰が見ても助からないと思っていたときにも、先生のお取次ぎで神様から神気充電のお祓いパワーで生命力強化のご守護をいただいた弟は、回復して帰宅できたんです。

血を分けた兄弟が生きていてくれることは有難いです」

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