宮城県・甲状腺癌の母親が正神のお祓い浄霊でいただいた御守護(実例99)

東京都のAさんは、円満で純粋な心の持主です。神様の元へ参られるようになってから多くの神秘体験をされ、心作りの学びに励まれておいでです。Aさんは正神の御元へ知人の方々もお導きされています。

Aさんが母親Nさんの甲状腺癌の相談に来られたのは、7月19日でした。Nさんはすでに仙台市立病院で手術を受けることが決定していました。
この日Nさんに障りを出している二種類の邪神をご浄化賜るべく祈願お祓いと浄霊、体の守護祈願お祓いと神気充電を神界取次奉りました。その後Nさんは手術を受け、5月までの経過は順調でした。
また喉にハレモノが出来てしまいましたとNさんの件でAさんが来訪され、神様に願い出られたのは翌年の6月26日のことでした。
この日と翌日の計二回の体の守護祈願と肉体幽体のお祓い浄霊を正神界の神々にお仕え奉りましたところ、なんとNさんの体から癌が消失してしまったのです。
再手術をしないでよくなり、Aさんは満面笑顔で9月24日、神様にお礼に参られました。
自己免疫疾患である癌には、発癌物質等の肉体的、三次元的原因はもちろんありますが、霊的に視て因縁や悪霊が関与していることも少なくありません。
Nさんの好例は、Aさんの真剣な心が神通霊能者の笹本宗道の祈願お祓いと浄霊の取次ぎを媒体として、正神界の神々様によくお汲み取り賜り格別の御守護をいただいて訪れた好結果でございました。神与の奇跡として、とり上げさせて頂きました。
神通霊能者 笹本宗道 著「神仰のパワー」より引用

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